月額顧問まではいらない。
でも、わからないときに聞ける先はほしい。
「AIの指摘、そのまま直すべき?」
「あと1点だけ専門家に確認できたら先へ進めるのに…」
分からないところだけピンポイントで確認して、事業を前へ。
契約実務で立ち止まらないための「契約書 ミニ質問」です。

分からないことが出ても、そこで止まらない。
社内に法務担当者がいないからといって、契約書の悩みをすべて自社だけで抱え込む必要はありません。
月額の顧問契約を結ぶほどではないけれど、悩んだときに「ここだけ専門家に確認しよう」と頼れる先がある。
分からないところだけ確認してスッキリ解決したら、取引を進めて本来の仕事に戻る。
契約書ミニ質問は、会員登録不要・都度払いで使える「自社専属のちょこっと相談サービス」です。
こんなお悩みありませんか?
取引先からの修正案
どこを重点的に見ればよいか分からず、返答作業が止まってしまう
ネットのひな形利用
「自社にとってこの条項まで本当に必要?」と判断に迷う…
AIの作成・チェック
AIの指摘をそのまま鵜呑みにして良いのか不安が残る…
条件の見直し・変更
条件を変えた際のリスクが予測できず、相手に切り出しにくい…
そのお悩み、契約書ミニ質問で解決できます!
気になるポイントだけサクッと確認!
すぐに取引先への返答へ進めます。
不要な条項をスッキリ整理して、
自社にぴったり合う契約書に整えられます。
迷ったところだけ専門家に確認し、
納得した条件で前に進められます。
「何が変わるか」を事前把握し、
自社の軸を持って交渉の準備ができます。
AIやネットで調べても、最後に残る
「うちの場合はどうする?」に
一般論、条文の意味、一般的なひな形
- 「AIが修正を勧めたけど、自社でも直すべき?」
- 「ひな形のこの条項、今回の取引でも必要?」
- 「A案とB案、自社はどちらを選ぶのが安全?」
契約書ミニ質問は、調べても最後に残った「あと1点」の迷いをスッキリ解消するためのサービスです。
たとえば、こんな「あと1点」をご相談いただけます
「ひな形は1年自動更新。今回の取引でもこの条件のままで大丈夫?」
「AIに『直すべき』と言われた。自社の立場でも本当に修正が必要?」
「『損害賠償の上限を外して』と言われた。何がリスクになる?」
「前回の契約書を今回も使いたい。変更すべきポイントはどこ?」
私の場合、どちらのプラン?
ご相談内容に合わせて最適なプランをお選びいただけます
契約書 ミニ質問
3,300 円(税込)
1つの契約書に関する「質問・相談」の場合
(1つの契約書内なら複数箇所の質問もOK)
- 「気になるところが3点あるのでまとめて確認したい」
- 「この条項の捉え方についてアドバイスがほしい」
- 「AIの判定を採用して良いか迷っている」
契約書 レビュー
通常プラン
「修正案(条文)の作成」や全体確認が必要な場合
- 「契約書全体のバランスを見てブラッシュアップしてほしい」
- 「わからないところがわからないので、全体をレビューしてほしい」
- 「実際の取引内容に合わせた修正案(条文)を作成してほしい」
どちらか迷う場合も、まずはそのまま質問内容をお送りください。
ミニ質問の範囲(3,300円)で対応可能か、お支払い前に当事務所で確認いたします。
※レビューをご案内した場合でも、その場でお申込みいただく必要はありませんのでご安心ください。
ご依頼の流れ
内容確認・決済リンクのご送付 ご相談内容の確認後、決済のご案内をお送りいたします(クレジットカードまたは銀行振込)。
入金確認後、業務開始 ご入金を確認次第、回答に取り掛かります。
ご相談回答 メールまたはLINEにて、3往復程度のやり取りになります。
今いちばん確認したい「1点」をお送りください
「これが1テーマに入るか分からない」
「ミニ質問で聞いていい内容か分からない」
という段階でも構いません。
- 会員登録なし・月額料金なし(都度払い)
- やり取り:回答後の確認を含め3往復程度
- 対応方法:メール または LINE
- お支払い:クレジットカード(Stripe)/ 銀行振込
内容を確認し、ミニ質問で対応可能な場合のみ、決済用リンク(Stripe)または振込先口座をご案内します。
(※銀行振込をご希望の場合は、事前にお知らせいただくか、フォーム送信後にお気軽にお申し付けください。)
添付資料がある場合のご案内
確認したい契約書のファイル(PDF・Word等)や該当箇所の画像がある場合は、フォーム送信後の自動返信メール、または公式LINEへ直接ご送付ください。
よくある質問 / 利用条件
- 支払い方法にはどのような種類がありますか?
- クレジットカード決済(Stripe)に対応しております。また、ご希望の方には銀行振込でのご対応も可能です(振込手数料はお客様ご負担となります)。ご希望の際はお申し付けください。
- 電話での相談はできますか?
- 本プランは文章で記録を残し、手軽な価格でご提供するため、メールまたはLINEによるテキスト対応のみとなります(電話相談は含まれません)。
- 1テーマ・3往復とは具体的にどのような範囲ですか?
- 1つの契約書における「関連する1つの疑問点・疑問群」を1テーマとします。回答をお送りした後の補足確認を含め、合計3往復までご相談いただけます。
- 対応範囲と限界について教えてください。
- 行政書士の適法な業務範囲(契約書の作成支援・ブラッシュアップ・予防法務)に基づき対応いたします。相手方との直接交渉や、既に紛争が発生している案件等はお受けできません。

